セックスレスの前に気づかなきゃいけないこと

下ネタOKの女の子は一緒にいて楽しいです

女性によってリアクションがバラバラになる「下ネタ」ですが、そんな下ネタがOKな女性ってとても楽しくて魅力的だと思います。男性が突然言います。「うわ、ちょっとごめん。チンポジが悪くてさ」このくらいの下ネタでも「何言ってるのよ。早く解放してあげなさいよ」なんて笑顔で答えてくれる女性っていいですよね。こういう女性は大抵三十代くらいなのですが、「下ネタなんかではブレない、大人の強さ、魅力」のようなものがありますね。

しかし、下ネタを話す際に注意しなければいけないのは「下ネタとセクハラは別物」ということです。チンチンネタで笑ってくれたからって、「うわぁ。君、おっぱい大きいよねぇ」なんていきなり言ってはいけないのです。それはただのセクハラだからです。こんな台詞でジャブを食らわせましょう。「君は自分の体でいちばん自信があるところってどこなの?」「うーん、周囲からはおっぱいのデカさに注目されるかも」少しオブラートで包んだ下ネタです。こんなリアクションをしてきたら下ネタOKだと判断してもいいでしょう。「確かにおっぱいが大きいもんね。大きいおっぱいの人って貧乳が羨ましいって本当?」会話の方向は過激なエロにしないようにしましょう。「まぁね。肩も凝るし、街で歩いていてもどうしても目立っちゃうから。でも、男性はやっぱり大きいおっぱいがいいんでしょ?」下ネタに関する女性の疑問にも素直に答えてあげましょう。「そうだなぁ。確かにおっぱいはデカいほうが興奮するかも」少しずつエロのエッセンスを織り混ぜてみましょう。

ここまでクリアしたなら、もうセクハラと思われることもありません。「おっぱいのどの部分がいちばん気持ちいいの?」「私は乳輪かなぁ」こんな会話もポンポン飛び交うわけです。「男はアナルと袋の間とかがポイントかも」「そうなんだ!それははじめて聞いた!てっきり玉袋がいちばんだと思ってた」そうです、下ネタOKの女の子と仲良くなれるとお互いの体の仕組みを教えあって床上手になれるのです。

このページの先頭へ